先日のドジャース対メッツ戦、大谷翔平選手がDHを外れて、
投手専任となって登板しました。結果、6回2安打、95球、1失点、
10奪三振で勝利投手となりました。
メッツ戦の初戦で右肩肩甲骨付近にデットボールを受け、その影響で
DH兼任とならなかったようです。
投手大谷、今シーズン3戦18回を投げ、2勝、防御率0、50。
この調子をシーズン続ければ、サイ・ヤング賞も夢ではなくなるかも
してません。
チチが監督なら、オールスターまでは投手専任で良いと思います。
DHには絶好調のラッシングがいます。
9月終わりには、15勝、防御率2、50、ホームラン40本でサイ・ヤング賞と
4年連続のMVPが待っていそうです。怪我なくシーズンを乗り切って欲しいです。
ふくよしのブログ