今日のアスレチック戦を勝利したナ・リーグ西地区首位のドジャース、
前半戦を首位で折り返して、10月のポストシーズンに向け好調を
維持しています。
前日までの成績は、84試合で54勝30敗、勝率0,643(全体1位)、
内容は、特点443点(1位)、失点291点(1位)、打率0,262(1位)、
防御率3、43(4位)、本塁打113本(3位)、失策26(1位)と全ての面で
トップ値を占めていて、好調さが抜きんじています。
この好調さを維持できれば、年間勝利数100勝超えるのではと思われています。
この好調を支えている投手陣、ロブレスキ9勝、山本由伸8勝、大谷翔平8勝、
この3人で25勝9敗と全体の半分を稼いでいます。
また、失策数は他チームの半分と堅守を誇っています。特に一塁フリーマンは失策0、
内野手のベッツは3個、マンシーも5個と守備が固く失点を防いでいます。
チチ願わくは、ポストシーズンの組み合わせで、ナ・リーグの地区1位(勝率1位)で
進出して欲しいと思っています。
2025年は地区1位であったものの、勝率3位でワイルドカードシリーズから苦労した
ことから、ぜひ勝率1位で進出していただきたい。
そうすれば、余裕を持ってリーグチャンピオンシリーズで戦えそうです。
ヤンキース以来の3連覇を見て見たいと思って応援しています。
ふくよしのブログ